高校を卒業しました。

こんにちは やここです。

 

私ごとですが先日高校を卒業しました。

 

人としてもジャニヲタとしても← 成長した3年間でした。振り返ってみると様々な思い出がまるで昨日のことのように思い出されます。

【BGM】Our days (Hey!Say!JUMP)

 

1年365日のうち8割は部活という忙しいの代名詞だった吹奏楽部の部長を務め、二宮担として永遠の憧れだった2年3組 通称にのさんの生徒になることができ浮かれまくっていちいち「にのさんの〇〇です」と名乗って同担である他クラスの友達にウザがられ、念願のリアル制服でのワク学登校を果たし、友達と初めての遠征を経験し、自分の吹奏楽のコンサートが雨で延期になったせいで嵐のコンサートとかぶり音楽室で涙して先輩になだめられ、そんなこんなで泣く泣く途中参戦したコンサート(アリーナ席)で誘導してくれたスタッフのミスで花道近くの席ではないのになぜか花道横を通してくれたそのタイミング(MC中)でどういう話の流れかわからなかったけれど二宮くんが花道を全力疾走してきて母と二人で「にのちゃんが我らを迎えにきたぞー!」と大はしゃぎし、SMAPの分裂騒動に動揺しすぎて自分たちの演奏会のセトリに半ば強引にらいおんハートをねじこみ、Hey!Say!JUMPという名の天使がわたしの生活に欠かせない存在になり、SMAP解散でこの世の無常を痛感し これからは平家物語に代わってSMAPの歴史を学ぶ世の中になるのでは?と本気で考え、嵐とJUMP両方で今までで最高の神席だったため友達と「私ら今年本厄なのに〜!厄除けのお守りのおかげかな???」とアリーナの中心で神々に愛をさけび、そんな生活のせいで結局彼氏ができなかった3年間。

 

いや〜 今ざっくり振り返っただけでも相当楽しかったぞ3年間!!!Our days流しながら振り返ると本当に泣ける。本当に楽しかった!!!心残りはない、、、ない、、な、、、、あるかも、、、、ある。

 

 

学校に関係ない話でいえばtwitterのヲタ垢という文化の発見が大きかった!リア垢を作ったのも遅めな私はヲタ垢というのを知って作ってみたのも高3の春。しかしすぐに受験勉強のためにtwitterアンスト宣言するという謎タイミング(笑)

今までジャニヲタといえば母と私がズリズリこちらの道へ引き込んだ幼馴染の子と学校の友達少しくらいの世界で生きてたのでいろんな年代の様々なグループのファンの方の意見や感想は見ていて面白いし考えさせられることも多いです。ていうか、ジャニヲタって興奮した時の語彙力壊滅的なのに(失礼)面白い文章書くのうまい方多すぎではないですか?

 

え!待って!やばい!泣く!死ぬ!ひぇぇぇいやぁぁあ!だめ!無理!降参〜♡🐔 

 

興奮するとこれしかいえないのに(私)普通の時のツイートとかブログとか面白くて純粋に楽しい。

 ただ切実な願いとしてはリア友で気兼ねなくヲタトークできる子が欲しいな〜 大学にはいるかな〜?

 

私の所属する吹奏楽部は3月末の演奏会で正式な引退なので卒業式を終えた今もまだまだ制服を着てギリギリ現役女子高生として部活やってるので全然実感わかないけど春からは憧れの大学生!!!

 

楽しいジャニヲタライフを送れるように頑張るぞー!!!

 

 

 

 

来世では現役JKとして放課後制服デートでピーチガールを観に行く人生をください。。。